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検査3

そろそろ帰って来ないかなーと思っていた矢先、
任天堂から電話が掛かって来た。

私のnintendogsのデータを使って、
実際にいろいろ芸を覚えさせたり、
時間を掛けて検査をしてくれたようなのだけれど、
本体とソフト自体には不具合がなく、
音声も認識ステージに達するので良品判定。
長くお預かりしてしまったので、
一旦お返ししますね、ということでした。

まあ、私も、ピュアホワイトのDSが壊れているとは、
思っていなかったので。

「ピュアホワイトでの子犬たちが
 私の呼び声への反応が著しく鈍い」
という症状を再現する環境が向こうにはなく、
(私が実演しないと無理)
ハード的にしか検査できなかったので、
これは致し方ないことかなと思う。

そもそも、私が可能性として考えていた原因は、
私のプラチナシルバーとピュアホワイトのDSの
マイク感度の精度が、nintendogsでの
音声認識ステージに達するためには
支障が出るほど誤差がある、というもので。

そうだとすると、名前を教え直せない限り、
ピュアホワイトのDSで、
たんぽぽが名前に反応することは非常に難しい。
つくしとゆきのしたは、母音のみで呼ぶか、
母音のみの呼び方に近い感じで呼ぶと反応するけど、
たんぽぽは破裂音があるからか、ダメなのよね。

なので、最初に任天堂にメールしたときも、

ネットで見つけた他のユーザーさんのコメントの中に、
子犬が自分の名前を忘れてしまったので
教え直すモードが出た、というものがあったのですが、
それは真実でしょうか?
nintendogsで、名前を教え直すことはできるのでしょうか?

と質問した。これが根本的な解決策だと思ったから。
(本体の検査の話を出したのは任天堂の方から)

そして、今日は電話での会話の中で、
「よっぽど触らないでいれば、
 確かに、名前を教え直す流れになります。
 よっぽど触らなければ、ですけれど……」
と教えていただけました。

よっぽど触ってしまう私には、難しいけれど。
でも、それが確認できて、よかった。

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